RaiseTech(レイズテック)の特徴と料金コース、申し込みの流れ

RaiseTech(レイズテック)

学習できる言語・スキル

  • Java
  • AWS
  • Spring Framework

コース料金

  • Javaフルコース 全16回
  • 受講料315,000

その他サービス・特徴など

  • 2週間の無料トライアルあり
  • 現役エンジニアによるマンツーマンでの講座
  • 就職・転職支援制度あり
  • 全国どこからでも受講可能

公式サイト:RaiseTech(レイズテック)

RaiseTech(レイズテック)の特徴

「稼げるエンジニア」にこだわったオンライン型のプログラミングスクールで、案件が豊富で単価も高いJavaとAWSが学習できるコースが用意されています。

現場で求められる技術が学べる学習カリキュラムと現役エンジニアによるオンラインサポートにより、業界未経験者でも仕事につながる技術の習得を目指します。

就職・転職支援制度もあるので、RaiseTechでの学習終了後は転職または就職に必要なことを全てサポートしてもらうことも。

また、コースによっては受講開始から2週間は全額返金保証が付いたトライアル受講制度も設けられているので、プログラミング未経験者でも安心して受講できる環境が整っています。

いつでもチャットでの質問も可能なほか、マンツーマンでの講座も実施するので過去に挫折経験がある人にもおすすめ。

「徹底現場主義」でとにかく現場で役に立つ必要な技術・知識が学べるので本気でエンジニアを目指す方は無料トライアルを利用して実際に受講してみると良いでしょう。

RaiseTech(レイズテック)のコースと料金

レイズテックでは案件数が多く、高収入が見込めるJavaとAWSの技術が学べるコースが用意されています。

JavaとSpringFrameworkを使ったWebアプリの開発やインフラ環境の自動構築、コード化について実践的に学べる単体コースも受講できます。

ただし、MacまたはWindowsのパソコンを所有していて、PCの基本的な操作が問題なくできることが全コースの共通する参加条件(コースによって他に条件あり)があるので申し込みする前にチェックしておきましょう。

※各コースの情報は2019年4月時点のものとなります。

Javaフルコース

授業回数 全16回
(週1回 / 1回あたり120分)
オンライン質問対応 10:00 ~ 24:00
(月曜日 ~ 日曜日)
トライアル受講 2週間のお試し受講が可能
受講料 315,000円 → 238,000円(税抜)

AWSフルコース

授業回数 全16回
(週1回 / 1回あたり120分)
オンライン質問対応 10:00 ~ 24:00
(月曜日 ~ 日曜日)
トライアル受講 2週間のお試し受講が可能
受講料 315,000円 → 238,000円(税抜)

Javaフレームワークコース

授業回数 全8回
(週1回 / 1回あたり120分)
オンライン質問対応 10:00 ~ 24:00
(月曜日 ~ 日曜日)
トライアル受講
受講料 189,000円 → 98,000円(税抜)

AWS自動化コース

授業回数 全8回
(週1回 / 1回あたり120分)
オンライン質問対応 10:00 ~ 24:00
(月曜日 ~ 日曜日)
トライアル受講
受講料 189,000円 → 98,000円(税抜)

RaiseTech(レイズテック)の支払い方法

RaiseTech(レイズテック)では以下の支払い方法に対応しています。

  • 銀行振込
  • クレジットカード

クレジットカードはVisa、Master、JCB、Amexが利用可能。
また、3回、5回、6回、10回、12回、15回、18回、20回、24回の分割払いにも対応しています。

RaiseTech(レイズテック)の気になること

受講に必要なものは?

オンラインでの受講になるのでインターネット環境が必要になります。
また、WindowsやMacなどのパソコンも最低限必要となります。

教室での受講は可能?

RaiseTechは完全オンラインのプログラミングスクールなのでオンラインでの受講となります。

受講期間中の質疑応答は無制限で、マンツーマンでのビデオ通話なども行うなど学習をサポートしてくれるので初心者でも安心。

オンラインだから社会人でも空いた時間を使って勉強できるのも、オンライン型スクールのメリットとなります。

講師はどんな人なの?

レイズテックの講師は現役のエンジニアです。

講師はあくまでも副業となりますが、現場で実際に使える技術を授業に取り入れることができます。

PHPやRubyなど他のプログラミング言語は勉強できないの?

初心者が最速で稼げる技術が学べる「フルコース」はJavaとAWSのコースのみなので、現時点ではPHPやRubyなど他のプログラミング言語を学習することはできませんが、人材など準備などが整えばコースが追加される可能性はあるようです。

RaiseTech(レイズテック)の申し込み方法

レイズテックのお申込みは公式サイトから24時間いつでも申し込み可能です。
フルコースの場合は2週間無料トライアルが適用されるので、お試し感覚で利用できるため安心です。

申し込みから利用までの流れは下記になります。

①申し込みォームから仮申し込み

②料金のお支払・本申し込み

③受講開始

公式サイトからは仮申し込みとなり後日、担当者から詳細についての連絡があります。
その後、料金を支払い本申し込みすれば受講できるようになります。

受講申し込みは画面上部の「受講お申し込み」から手続きできる

受講のお申し込みは画面上部の「受講お申し込み」をクリックまたはタップすると仮申し込みフォームがあるページに移動しますので、そこから手続きできます。

レイズテックの仮申し込みフォーム

仮申し込みフォームでは受講するコースと受講開始日時、名前、メールアドレスを入力または選択して入力内容を確認後に送信すれば仮のお申し込みは完了となります。

レイズテックの担当者から詳細について連絡が来るはずなので、案内に従って進めていきましょう。

以上がレイズテックの申し込みの流れでした。

公式サイト:RaiseTech

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